ケーキ皿 その2

ケーキ皿としては、無地っぽいものがどんなカップとも相性が良いというのは前回話したとおりだが、とは言えやはり色々見ていると綺麗な色遣いのものも使ってみたくなる。<br>そこで買ったのが、写真のプレート。(20センチ)<br>ババリア(ドイツ)と書いてあるのでバックスタンプを随分調べてみたが<br>はっきりしたメーカーも年代も不詳。が現在の物ではなさそう。<br>ローゼンタールかなと思ったがそれも定かでない。<br>抑えた色合いの薔薇が気に入っている。<br>特に焼き菓子など色の無いお菓子にはぴったりとくる。<br>
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<br><br>こちらはオールドノリタケ手描きのケーキ皿。一目惚れして買ったものの入荷して日が浅く、<br>未だ一度しか使っていない。飾り皿としても素敵。(20センチ)<br>
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# by jinoricup | 2010-04-23 00:43 | 洋食器 | Comments(0)

ケーキ皿 その1

食事の用意をして客を招くことは少ないが、ほとんど毎日のように来客があり、
コーヒーとちょっとしたお菓子やケーキでもてなすのは日常的。
そこで普段使っているケーキプレートを数種類紹介してみたい。
ケーキ皿は大体20センチ前後が多い。15・6センチのものはパン皿と言われている。
が、プチケーキなどちょっとした小さいお菓子はパン皿を利用している。
どんなカップとでも相性が良く、お互いが引き立って雰囲気の良い物をという我が儘な要求を満たしてくれるプレートは少ない。
そんな中でお薦めなのは、このアンティークリモージュのパン皿で15センチ程度のもの。
教室など、一番出番の多いプレート
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次によく使うケーキ皿はNIPPON印のオールドノリタケ(16センチ)
オールドノリタケのケーキ皿は可愛い小花柄のものもたくさんあるが、
それに比べるとちょっと目には寂しい感じだが、金彩だけの方が断然使いやすい。
しかもノリタケの特徴でもある金盛りが普通っぽくなくて気に入っている。
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# by jinoricup | 2010-04-22 00:07 | 洋食器 | Comments(0)

こおふぃ豆屋ブルーマウンテン 

笠岡の竹蕎美術館の帰路、夫と友人と三人でコーヒー教室の先生のお店「こおふぃ豆屋ブルーマウンテン」へ寄った。親しみやすい先生の顔を見ると何故かほっとする。
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今日のコーヒーは福田農園 「福田マラゴジッペ」 (ブラジル産)
香ばしい香りと癖のない美味しい味は私の好みにぴったり。本当に美味しかった。
ブルーマウンテンで売られているパッケージ。
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早速購入した生豆を自宅で焙煎してみた。
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今日購入した新しいパッケージに入れてみる。なかなか可愛い。
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夜、夫の友人から届けてもらった美味しいお水で早速煎れてみる。
先生からは3日後が一番美味しいと言われているが待ち切れない。
上手く焙煎も出来ていたようで、とっても美味。幸せ!

こおふぃ豆屋ブルーマウンテン 

 営業時間  10:00から7:00  
 定休日    水曜日
         駐車場完備 (18台)             
            笠岡ー神島線  笠岡カブトガニ博物館へ
         笠岡工業高校前   
               TEL 0865-67-1379

           コーヒー豆はネットでも買えます。

       お店のHP   http://www.mt-blue.com/
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# by jinoricup | 2010-04-21 00:28 | お店紹介 | Comments(2)

竹蕎美術館 塩田コレクション

4月3日から始まっている塩田コレクション受贈記念「斎藤清と近代版画」展へ行った。
笠岡市立竹蕎美術館は車で40分ぐらいの近さなのに初めて訪れた。
静かな佇まいの良い美術館だった。
実は今回ケーキの先生から義兄である塩田氏がコレクション100点を寄贈されたという情報を得、是非見てみたいものだと楽しみに行かせて頂いたのだ。
斎藤清の版画は抽象的とも言えるぐらいすっきりした画風で温かみがある作品だった。まるで草木染めのような色遣いにほのぼのとした優しさを感じた。
塩田氏の審美眼に敵った版画を、一人で多数コレクションされたことも驚きだが、大変高額のそれらをぽんと寄贈されたなんて、なんて太っ腹!気っ風のよいこと!
でも、美術館所蔵として残ればこれらのたくさんの作品は死蔵されることなく、未来に渡って多くの人々の目に触れ皆に楽しんで貰えることだろう。何とも素晴らしいことだと感動した。

http://www.city.kasaoka.okayama.jp/0013/001m.html

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# by jinoricup | 2010-04-20 23:54 | 暮らしの中で・・・ | Comments(0)

鷹や

孫を幼稚園へ迎えに行った後、退職した夫と一緒にランチに行った。
今日はお気に入りのお店、しぶや美術館から近い「鷹や」さん。
友人の紹介で初めて行った時からすっかり気に入って
以来違う友人を時々連れて行くが、皆に大変好評。
この歳になれば、脂っこいもの、濃い味、多すぎる量は苦手だが、それらの条件を全てクリアーした献立で味が良い。しかも750円という安さで何度でも行ってみたいお店である。スタッフの方の接客も優しく、頼まないうちから子供用のカップにお水を下さり、可愛い取り皿も用意して下さった。
今日のメニューは手作りのコロッケに竹の子の木の芽合え等。美味でした。
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アフターコーヒーは150円、シフォンケーキも100円という安さ。
今日はナルミのカップだったが、前回はウェッジウッドののインディアだった。
150円のアフターコーヒーに高価なウェッジウッドのカップなんて信じられないが、とっても嬉しい。
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鷹やさんの営業時間    8:00~18:00
       定休日  毎週月曜日・ 火曜日 
             日曜日にランチをしているお店は数少ないが、日曜日も営業。


       住所    福山市胡町5-35
       電話    084-971-6476

     食べログでの紹介
http://r.tabelog.com/hiroshima/A3403/A340301/34011687/
   

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# by jinoricup | 2010-04-15 16:24 | お店紹介 | Comments(2)

今日は教室

月に2回、仲間の皆と一緒に水彩画を楽しんでいる。
毎回花をテーマに描くことが多い。
ガーデニングが好きな友人ばかりで、自宅で育てた花を持参。
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お昼ご飯は忙しい時にはお弁当を買ったりするが
作れるときはごく簡単な食事を作ってランチをする。
今日は実だくさんの豚汁と小イワシの南蛮漬け。
皆と一緒に食べるのが楽しい。
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午後のティータイム
ケーキを焼かれる辻先生は元々は大学の講師。
ご趣味で焼かれるケーキが半端でなく絶品。
スイーツに目のない娘曰く、「風味が良く上品な味、上質な材料に拘っておられることが良く分かる。」と。
うっかりケーキを切ってから写真を撮ったので、切れ目が入ってしまった。
今日のケーキは洋梨のタルトと八朔のパウンドケーキ
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リモージュのプレートでセッティング
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今日の作品
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# by jinoricup | 2010-04-13 00:11 | 水彩画教室 | Comments(0)

情報誌に掲載されました

10日ぐらい前に情報誌の記者の方から取材申し込みがあり
その3日後に取材、そして今日記者の方が記事の載った地域の経済情報誌
CHUGOKUビジネス情報」を届けてくださった。
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短時間の間にあれやこれやと脈絡なくお喋りにしたのに
伝えたかったことを端的にしっかりした文章にして下さっていることに驚く。
流石に文章力のある方は違うなと感心したことです。

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パソコン教室とやらには一度も行かず、ソフトを入れてマニュアル本を読みながら
手探りで始めたHPだったが、そのHPを作ったお陰でたくさんのカップコレクターに出会えた。
大阪のまゆみさん、北海道のDADさんは自宅まで来て下さった。
その他にもネットで知り合って訪問して下さった方は十数名
HPが無ければ知り合う機会も無かった人達。
同じカップコレクションという趣味を共有し、ネットを通じてたくさんの情報を交換できた。
コレクションしているたくさんのカップを死蔵にせず、生活の中で使っていくことを喜びにしているが、周囲の方々にも洋食器の魅力を紹介し、生活の中で大いに楽しんでもらえたらと願っている。
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# by jinoricup | 2010-04-10 20:53 | 暮らしの中で・・・ | Comments(0)

ナッツボール

オールドノリタケの豆皿の中でも思わず可愛いと言って頂くのがボール形のもの。
ブログへ遊びに来てくれる友人のウサギさんも自宅で使用されているが来客からその可愛さを誉めて頂いているとのこと。
100年後の日本でこんな形で使用されるなんて、明治時代に作った職人さんは考えたこともなかったことだろう。
写真はウサギさんの家に行ったスミレの柄のボール。
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コーヒーだけだったり大きなケーキが準備出来ていない時の
わが家の定番のコーヒーの出し方はいつもNIPPON印の豆皿が登場。
すっかりわが家の顔になってしまった。生チョコには小さい小さいフォークをお出しするが
これが又可愛いと言って頂くと嬉しくなってしまう。
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さて、本来このボール形はナッツとかベリー類を入れたもののようである。
大のボールが一個に同じデザインのスモールボールが取り皿用として6個付いて完品であるが
滅多に完品はなく、ボールの数が3個や4個だったり、大きいボールが無くて
小さいボールだけだったりする。
ボールの図柄も様々なのだが、折々紹介したいと思う。

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# by jinoricup | 2010-04-08 23:28 | オールドノリタケ | Comments(0)

コーヒー教室

今年1月NHK文化教室のコーヒー講座で受講を始めた。
講師はこおふぃ豆屋・ブルーマウンテン代表 赤木 良男先生
先生のお店のHP http://www.mt-blue.com/
オープンハウスを始める前に近くのコーヒーショップのオーナーから3回程度煎れ方を
学んだものの、焙煎までやろうとする気持ちはなく、講座があることは知っていたものの
受講まで考えていなかった。昨年テーブルコーディネートの受講が終了後、
NHKでの受講がストップしていたところ、コーヒー教室へ来ないかというご丁寧なお誘いの手紙が届き、ならば行ってみようかと軽いのりで受講開始した。
ところが行って驚いたのは数年も教室に通っている生徒さんがいて、
そんなに長く習うことがあるのかと、その奥の深さにびっくり!
先生の知識の豊富さ、気さくなお人柄、マニアックなお話、焙煎の面白さ、エトセトラ・・・・
数回も行ったら修了かと思っていただけに面食らってしまった。
今では自宅で生豆を焙煎し飲んでいるが、なかなか評判が良い。
何と言ってもその香り、勿論味も素晴らしい。
今日のお話のテーマーはペーパードリップ式の淹れ方なのだが、ペーパーの話だけでも
延々と続く。実にマニアック


今日は浅煎りで飲むと美味しいタイプのペルーの豆を試飲した。
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生徒も一人ずつ焙煎するのだが、今日は先生がお手前披露
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焙煎された豆、今日の豆は少し浅煎り、銀杏を焼く網を使う。
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いよいよ試飲。豆がこんなに膨れる。でも実は焙煎3日後が一番美味しいのだそうです。
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皆で今日のコーヒーを味わう。満足!満足!
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# by jinoricup | 2010-04-07 23:38 | 暮らしの中で・・・ | Comments(0)

桜の季節

わが家の二階のキッチンの窓から毎年お隣家に咲く
大きな桜の木が見える。桜もいよいよ満開となった
実に見事である。何のお手入れもせず、こうして眺めさせて頂けることに
感謝感謝である。

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写真はやはりメーカーが明確ではないとされる中に分類されている
NIPPON印のボールだが、この時期に戸棚の奥から出して使っている。
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# by jinoricup | 2010-04-07 00:12 | オールドノリタケ | Comments(3)

NIPPON印

1890年(明治23年)に米国で施行された関税法により、
米国向けの輸出製品には英語での原産地国名の焼き付けが義務づけられた。
しかし、その際わが国は「NIPPON」を採用してしまった。そこで4年後、
米国から訂正せよと要請されたにもかかわらず、
結局NIPPON印は1891年(明治24年)から1921年(大正10年)までの
30年間に渡って米国向け輸出製品に焼き付けられた。
 (オールドノリタケと国産アンティークコレクターガイド/木村一彦・葵航太郎著より抜粋)
その後の製品にはJAPANと焼き付けられているのは言うまでもない。

オールドノリタケを買っているうちに時々明らかに日本からの輸出品であろうと思われる製品に、見たことのない裏印が焼き付けされており、それらの製品の背景に興味を持っていた。上記の本にノリタケのライバル会社としてたくさんの裏印が紹介されていたのを見た時、何だか胸のつかえが取れたような気分になった。
本によると、主なライバル社以外にもメーカーや商社・問屋が明確でない裏印もあるということなのだが、今回そんなメーカーが分からないとされる裏印の一つを購入した。

オールドノリタケは薔薇の柄など洋風な製品がほとんどであるが
他のメーカーには日本的な絵柄を時々見つけることができる。
今回の絵柄は富士山を描いたもの。
ボール形の可愛いサイズだが、ナッツ類やベリー類の取り皿に使用されたようである。



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# by jinoricup | 2010-04-03 23:23 | オールドノリタケ | Comments(6)

キャディースプーン

カップが揃うと同時に素敵なスプーンが欲しくなり
そんな時出合ったのはドイツ製のクリストフ・ウィドマンの可愛い薔薇の付いたスプーン。
たくさん集まったが、もう一つ未だ買えない物がある。
それがキャディースプーンなのだが
以前から欲しかったブライトカットのものを見つけた。
1813 年のマークが入っているという説明。
25000円以上の買い物に諦めた。
確かに素敵だけど高すぎる。
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# by jinoricup | 2010-04-03 00:20 | アンティーク | Comments(0)

最近毎日・・・

ここ最近、毎日のようにオールドノリタケの入った荷物がアメリカから届く。
今日は残念ながら輸送中に割れて届く。こんな場合日本でいうところの小包扱いなら
郵便局で全額ではないものの(保険付きだと全額補償あり)補償してくれる。
郵便局へ電話して担当の方に家に来て頂くことになるのだが、
それも面倒くさくて少額だともういいかと諦めることも・・・

先日は大きいピッチャーをゲットした。
今窓辺へ飾って楽しんでいるが、柄が賑やかなのでグリーンだけ入れてみようかな。
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# by jinoricup | 2010-04-01 23:54 | オールドノリタケ | Comments(0)

小さなプレゼント

今日はホテルの最上階でお知り合いの方々と食事会をした。
気を張ってプレゼントを用意するほどではないが、でもお世話になった方々に
何か心ばかりのプレゼントをしたい。それもありきたりでないものは?
と、考えた末に、お得意のビニールコーティングでカードケースを作り
ケーキの先生にお願いして作ってもらった手作りクッキーをプレゼントした。
こんなプレゼントもありかなと思ったのですが・・・


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# by jinoricup | 2010-04-01 00:40 | 暮らしの中で・・・ | Comments(4)

水彩画教室

習い事の大好きだった義母が亡くなった後、たくさんの遺品の中からもらったのが水彩画の道具だった。
亡くなって半年後の2003年7月、私は義母が習っていた同じ先生にお願いし、
わが家で水彩画教室が始まった。
あれから7年になるが、水彩画の奥は深くてなかなか上達できないでいる。
一緒に始めた気の合う友人達7名と毎回ランチを楽しみ、
生徒の一人であるケーキの先生の美味しいケーキで
ティータイムをし、わいわいがやがやと賑やかに楽しんでいる。
何より先生のお人柄と絵に対するセンスの良さに惹かれて教室が続いているように思う。
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今日の手作りケーキはシフォンケーキとチョコが入ったマカロン
ケーキのプレートはオールドノリタケ
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# by jinoricup | 2010-03-29 23:26 | 水彩画教室 | Comments(2)

五月飾り

お雛様を仕舞った後は、五月飾りが登場する。
縮緬で作られた小さな物だが、端午の節句まで
部屋の隅で訪れるお客様を迎えてくれる。
明日は水彩画の教室、
さあて、何を描こうかな?
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# by jinoricup | 2010-03-28 21:40 | インテリア | Comments(0)

ノリタケとの出会い

 2005年の10月だから数年前になるかしら。初めて海外から買った日本製の豆皿に出会ったのは。(写真上)それまでにも海外から洋食器は輸入していたものの、日本製の里帰り品は初めてのことだった。
家に届いたその豆皿の可愛さに魅了され今日までたくさんの豆皿を輸入することになった。
 以前からノリタケの存在は知っていたものの、壁飾りなどの装飾的なものや花器や壷などに興味がなかったため、ノリタケの魅力に気づいていなかったのだが、普段使いにこんな可愛い物があったのかと認識を新たにした。
それからたくさんの本を購入し、ノリタケについて色々調べてみたが実に興味深く、又創始者森村市左衛門の心意気に深く感銘を受けた。

オールドノリタケの中でも特に通称:M-NIPPON 印 と言われている1911年から1921年のものに興味があり、(写真下)その辺りを中心にコレクションし日々使用している。

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# by jinoricup | 2010-03-27 22:49 | オールドノリタケ | Comments(0)

ブログ開設しました

HPのジノリのカップコレクションの
コーヒーブレイクを長年中止しておりましたが、
こちらのブログで時々書いてみようかなと思って
ブログを開設しました。
写真は最近購入したオールドノリタケです。
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# by jinoricup | 2010-03-27 00:08 | Comments(5)